ストックフォトサイト shutter stock さらにもう2ダウンロード

ストックフォトサイトshutter stockにてさらにもう2枚ダウンロードされていました。

前回のshutter stock の投稿からまだ一週間たっていませんが、ちょっとずつ数字がでてきたのかなと思います。

ちなみに今回ダウンロードされていた写真はこちらです。

こちらはレザークラフトで作った金貨の革袋と海外の硬貨を撮影した写真です。

写真ACやadobe stock の方ではまだダウンロードされていないのでちょっと意外な結果となりました。

同じくこちらもレザークラフト関連の写真になります。

レザークラフトで使用する工具を標準レンズで撮影した写真になります。

shutter stockの審査通過枚数は353枚と写真ACに比べてまだ3分の1に満たない枚数しかないためこちらの枚数の方も今月中には2倍ぐらいにしておきたいと思います。

 

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ストックフォトサイト shutter stock 初ダウンロード

ストックフォトサイト shutter stockですが、

254枚ほど審査に通った状態でやっと初のダウンロードがされました。

 

ちなみに今回ダウンロードされていたのは昨年撮影した紅葉のライトアップの写真です。

今現在はさらに写真を審査に出してトータルの審査通過枚数は353枚となっています。

審査の方はやはり写真ACやadobe stockよりも厳しい印象です。

露出の加減については写真ACやadobe stockでかなり鍛えられたのでNGを食らうことは少なくなってきましたが、ピントがあっていない写真はガンガンNGを食らっているため今後は被写体までの距離(F値)を意識して撮影していく必要がありそうです。

 

審査に出していない写真のストックはまだまだあるので引き続き出せるだけ審査に出していこうと思います。

 

ストックフォトサイト shutterstock 審査結果と昨日までの審査通過枚数

前回の投稿からかなりの枚数を審査に出し、審査に出した写真の総数は371枚となりました。

そして今現在、審査に通過した枚数は

270枚となりました!

そして写真だけアップロードしてあってタグやタイトルをつけていない写真が

94枚となっています。

というわけで今のところは371枚中100枚ほど審査NGがでており、

だいたい3枚に1枚ぐらいは審査NGを食らっている状態です。

ではNG理由の方を見ていきましょう。

画像にもあるとおり審査NGのほぼ9割9分はこの却下理由の(1)、(2)の

どちらかでした。

そしてごくたまに

却下理由の(3)があったりする感じです。

却下理由の(3)の内容は

翻訳が必要です: 画像内に英語以外のテキストが含まれている場合は、英訳が必要です。翻訳はタイトルフィールドに入力する必要があります。

という理由ですのでグーグル翻訳の結果を張り付けるときに日本語の方を入れてしまったという感じだったので、これは再アップロードした後、ちゃんと英語の方の翻訳結果をタイトルとタグに張り付けて再度審査に出せば普通に審査に通ってくれました。

そして問題は

却下理由の(1)、(2)

理由(1)フォーカス: 画像の被写体にピントが合っていません。

理由(2)ノイズ/過度な加工/フィルムグレイン: 画像に過剰なノイズ、フィルムグレインが含まれているか、圧縮加工、ポスタリゼーションが施されています。

要は

却下理由(1)ピントが合っていない。

却下理由(2)写真にノイズがある。

という2つの理由でした。

写真にノイズについては夜間や夕方に撮影した写真のISO感度が高いため写真にノイズがでてしまうということで、やはり暗い条件で撮影した写真を中心に却下理由(2)がつけられていました。

まぁこれからまとめてアップする写真は写真ACやadobe stockにアップ済みの過去の写真から審査にだしていく予定なので当面は却下理由(2)でNGをくらうと思います。

そして1番の問題は却下理由(1)ピントがあっていないというものです。

これについては割と最近撮影した写真を審査に出しているadobe stockでもいまだに食らってしまっています。

この問題についてはまた近いうちに原因を考えてみて改善点を記事にしていきたいと思います。

 

ストックフォトサイト shutterstock いよいよ投稿&審査

以前の投稿でshutter stock の登録を済ませましたがここからはいよいよ審査に出すための投稿をしていった時のことを紹介していきます。

去年このサイトを知った時点では1回の投稿で審査に出せるのは10枚だけだったようですが、

実際写真の投稿画面を見てみると『10~15枚の写真を審査に出してみましょう』というメッセージが…。

あれ、もしかしてこのshutter stock でもadobe stock みたいに一度に、一気に、大量に、写真を審査に出せるのでは?

と思い、試してみましたMAXまで。

そして試してみた結果…。

一回のアップロードで一気に100枚までアップロードすることができました。

これはadobe stock 並みに審査に出すまでが楽でありがたいかも!

ただこのshutter stock ですが、タグ付けやタイトルは英語でしなければいけないため、google の翻訳を使いつつ登録していきます。

複数のストックフォトサイトに登録している場合は、ほかのストックフォトサイトで登録してあるタイトル、タグをgoogle翻訳で翻訳して翻訳結果の単語に明らかに意味が違ってそうだなって単語があればそれを削除して登録していけばタグ付け作業はかなり労力を節約できると思います。

とりあえずshutter stock にはこんな感じで審査に出してみました。

タイトルとタグ付けが終わったのは143枚、タイトルとタグ付け未登録の写真が61枚という状況です。(4月初め時点)

引き続きshutter stockの進捗状況についてもこちらにてお知らせしていこうと思います。

ストックフォトサイト shutterstock 登録 その2 (2018年12月時点)

では前回に引き続いてshutter stock のW-8BENの入力を見ていきます。

前回はパート1の部分を入力しました。

それがこちら

パート1の部分で入力するのは氏名と住所、そしてマイナンバーの数字と生年月日です。

そしてここからがちょこっとだけ大変なパート2の入力です。

一番下のサインは自分の名前を英語で2回入力するだけなので難なくできると思います。

まずはパート2の質問9のところはjapanでOKです。

そして質問10ですが、条項番号の12(1)とその条項だと税率が0.00パーセントになるので入力するのは

12(1)0.00%でOKです。(2018年12月時点)

そして空欄を埋めた文章

Special rates and conditions (if applicable—see instructions): The beneficial owner is claiming the provisions of Article 12(1) and paragraph of the treaty identified on line 9 above to claim a
0.00%rate of withholding on (specify type of income):

これをグーグルの翻訳で翻訳すると

特別料金および条件(該当する場合 – 説明を参照):受益所有者は、第12条第1項の規定および上の9行目に記載されている条約の段落を請求している。
源泉徴収率0.00%収入の種類を指定してください):

こんな文章になりました。

というわけで最後の文章ですが収入の種類を英語で入力しています。

私の場合は画像だけでも良かったのですがもしかしたら動画も投稿する可能性があるかもしれないので 以下の文面にしました。

motion picture/terevision content and a 0.00% rate of withholding on image and other content.

これをまたグーグル翻訳で翻訳すると

映画やテレビのコンテンツ、および画像やその他のコンテンツに対する0.00%の源泉徴収。

という感じになります。

実際フォームから入力したときは、

motion picture/terevision content and image and other content.

で入力していました。

映像コンテンツ及び画像、その他のコンテンツ

といった意味合いでしょうか。

そしてだいたい2,3日ぐらいでこの書類の審査が終わると

報酬のタックスセンターの表示が

フォームW-8BENは○○年月日に承認されました。

と表示されます。

ここまでこれば後はその他のプロフィール部分を入力して写真を審査に出すだけになります。

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

ストックフォトサイト shutterstock 登録 その1

ストックフォトサイトshutter stockですが最後に投稿したのはこのブログを始めた直後の2018年の5月でしたが、投稿当時はストックフォトサイトの紹介をしただけにとどめていました。

というのも当時は登録する際に10枚のポートフォリオを送信して、審査に合格したら登録できるという厳しいハードルがあったため、一度登録をしようと審査に出してみましたが登録できなかったという経緯があったため、去年の5月からそのままの状態でした。

あれからしばらくしてスマホから会員登録ができる(去年夏~秋ごろ)ようになり、そちらの方からだと10枚の写真審査なくして登録できたので登録だけ済ませている状態でした。

ただその時も一度に審査に出せるのは10枚だけで、ある程度売り上げ実績がなければ審査に出す枚数の増加申請をしてさらにそこで審査という流れでした。

しかし、先々月あたりからその流れが変わっていたようなのでそのあたりいろいろ試してみた結果なども含めてお知らせしていこうと思います。

ShutterStockについても税関係の申請『W-8BEN』等の提出が必要になります。

というわけでShutterStockのクリエイター登録ですが、

これはShutterStock のコントリビューターで検索してもらうといいと思います。

登録が終わったら報酬のコンテンツのタックスセンターから登録を進めていきます。

「米国の税制上で、米国人に該当しますか」では
◎いいえ
「Shutterstockに個人として寄稿していますか、事業者として寄稿していますか。」では
◎個人
でOKです。

次は『W-8BEN』の登録です。

というわけで審査に通ったW-8BENにどんな項目を入力したかを見ていきます。

以前投稿したFotolia・adobe stockと同じ内容ではありますが

パート1の部分の入力はこのようにしていきます。

次回パート2の部分とパート1の部分を改めて紹介していきます。

 

ストックフォトサイト shutterstock その1

今回はストックフォト

shutterstock

をチェックしてみます。

こちらも無料で登録できるようです。

海外向けのイメージがあり、報酬もドルで換算されるようです。

では早速今回もそれぞれのワードで検索してみます。

38012件の検索結果が出ました。

検索結果の写真を見て気付いたのですがこちらはアップルのロゴが入った写真でも投稿出来るようですね・・・。審査が厳しいfotoliaに投稿していく前段階として、こちらのサイトをステップとして投稿していってもいいのかも。といった気がします。

では次は『たまねぎ』で検索してみます。

1,207,649件の検索結果が出ました。

やはり海外向けのストックフォトサイトだけあって投稿枚数が多いですね。

全体的な件数はfotoliaより多いですがどちらのサイトが審査に通りやすいのか

一度登録してみて今後このサイトにて検証と報告をしていきたいと思います。